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入れ歯の素晴らしさ

「入れ歯こそ我が命」――入れ歯がもたらす幸せ

入れ歯をして食事をすると痛む・・・入れ歯が外れやすくて困る・・・

このようなお悩みを抱えてはいませんか? 入れ歯=道具だからそんなもの、とあきらめてはいけません。入れ歯は決して単なる「道具」ではなく、失った歯を補ってくれる「体の一部」であり、大切な「人工臓器」なのです。

健康で快適な生活のためには、ただ入れ歯を装着すればよいのではなく、噛む機能をしっかりと回復できる「本当の入れ歯」が必要です。人生をよりよくするためには、入れ歯を専門的に取り扱っている確かな技術を持った歯科医院を選ぶことができるかどうかにかかっているといっても過言ではないでしょう。

入れ歯を入れるメリット

歯を喪失によって失われる以下のような機能は、入れ歯を入れることによって回復させることができます。

咀嚼機能

充実した老後を過ごすためには体力・気力・知力が必要で、そのために欠かせないのが、よく噛んで丈夫な身体を維持していくこと。入れ歯を入れることでしっかり噛めるようになり、食事を楽しめるようになります。

発音機能

歯を失うと隙間から空気が漏れるなどして、発音が不明瞭になることがあります。入れ歯を入れることにより正しい発音ができるようになり、会話が快適になります。

容貌

歯を失うと、口角が下がったり、口の周りのシワが増えたりして、老けた印象の顔つきになってしまうことがあります。入れ歯を入れることで、シワや骨格のゆがみを改善することができます。

このように、入れ歯は歯を失ってからの生活の質を高め、満足を与えてくれるものですが、そのためには自分にぴったり合った入れ歯をつくる必要があります。

入れ歯の使命

幸せな老後をサポート

いくつになっても、三度の食事をおいしく食べられることは幸せなこと。よく噛める入れ歯は、この当たり前の幸せを私たちにプレゼントしてくれます。

老後の節約をサポート

老後の暮らしでもっともつらい出費は病気による入院費や治療費です。よく噛める入れ歯で毎日の食事をおいしく食べて、できる限り病気にならない身体を維持することが老後の節約につながります。

健康増進をサポート

できる限りよく噛んで、食事という行為を時間をかけて心から楽しみましょう。噛めば噛むほど強くなるものは、身体であり、気力であり、体力であり、知力です。これらはすべて、健康へと通じるものです。

入れ歯こそ我が命

京都の「鞍馬口歯科医院」では、「入れ歯こそ我が命」という信念を持って、入れ歯治療に臨んでいます。この信念には、歯を失った患者様にとって、よく噛める入れ歯は生きていくために命と同じくらい大事なものであるという入れ歯の大切さの意味と、その大切な入れ歯づくりは、歯科医師にとって自分の命と同じくらい大切な仕事であり、命がけで励むほど重要で難しい仕事であるという二つの意味が込められています。

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